未経験から正社員を目指す
20代のための研修型就活サービス

今すぐ申し込む

24歳男性、映像機器メーカーから未経験正社員インフラエンジニアへ

映像機器メーカーからインフラエンジニアになる24歳男性
LINE@でお友達登録していただいた方には「就活バイブル」をプレゼント
2016年03月31日
【プロフィール】
お名前:Y.Kさん
1992年生まれ。
兵庫出身で大学から東京に出てきたことで、趣味の野球観戦を楽しめている関西男子。

UZUZカレッジに入るまで何してたんですか?

img_kato_02

大学在学中は映画研究部に所属していました。
映画鑑賞だけでなく、自分たちで作品を撮ったりした経験と知識を活かしたいと思い、映像機器の会社で1年間ほど営業をしていました。
その中で技術革新により進化していく映像の質や機械の組み立てなど、自分のやっていることが時代に追いつかなくなるのではないかと考え始めたのが会社を辞めるきっかけでした。

そこで退職後、第二新卒向けの情報を探す中でUZUZカレッジを見つけ、面談をした結果、授業や研修の段階を踏んで就職までをサポートしてくれるところに魅力を感じ、現在エンジニアコースを受講しました。

自分にとって「これぞ理想の働き方!」とは?

前職が営業だったこともあり、仕事では商品というモノの力に頼って生きているという感覚がありました。
しかし、面談を経てエンジニアという「専門性を磨き続ける職業」に憧れが出てきたんです。
自分の力を磨き、周りの環境が変わっても柔軟に、かつ長く働いて稼げるようになりたい。
それが自分の「理想の働き方」なんです。

自分自身の成長、そして目標達成のために親身な相談と丁寧で熱いサポートを行ってくれるということで、UZUZカレッジを選びました。
自分の可能性に向かって、本気で突き進みたいという強い思いを実現するため、日々エンジニアの資格を取るための勉強を続けています。

未経験からの参加でしたが、ぶっちゃけUZUZカレッジってどうでした?

img_kato_03

未経験からエンジニアを目指すということは、全く新しい分野への挑戦でした。
しかし、初日からそんな心配は吹き飛びました。
それはUZUZスタッフによる丁寧な面談とクラスの仲間とのグループワークによってです。

未経験からの挑戦にも順を追って実践する段階までのフォローアップがあること、一人だとくじけそうになる場面でも、みんなで教えあって前に進むことができるんです。
不安があっても相談できるスタッフや仲間がいることで、「成功への可能性」にポジティブに向き合えました。

どんなエンジニアになりたいですか?

今後どんなエンジニアになりたいか、難しい質問ですね。
「自分らしさ」「人間らしさ」のあるエンジニアに、自分はなりたいと考えています。

以前、カレッジの講義中に行ったスピーチで、AIについての話題を取り上げました。
今後のテクノロジーの発展によって今ある仕事のほとんどが機械で代替可能だというエピソードを聞いて、前職を辞めた頃と似たような不安を感じたんです。

そんな不安を感じながらも自分なりに思ったことは、「感情は機械に代替できない」ということ。
人間だからこそ出せる、「感情豊かな要素や人」を「感動させられるような魅力」を見出せるようなエンジニアになりたいと思っています。

インタビューをしてみて

Yさんの好きな言葉は「メメントモリ」。
「今を楽しめ」という意味のこのフレーズは、自分らしくいきいきと働きたいというYさんの人生観をそのまま表しているかのようです。
これからも頑張ってくださいね!

LINE@でお友達登録していただいた方には「就活バイブル」をプレゼント
ウズウズカレッジ運営スタッフ
Professor
ウズウズカレッジ運営スタッフ